私たちについて

about us

理 念

Philosophy

人々のみずみずしく柔軟な心を保つため
組織に活力とゆとりを届け、
苦しみの少ない社会づくりに貢献します。

使命・価値観・約束
使命
きこりのジレンマに陥っている事業者や労働者をスライムワークの提案という観点から柔軟にサポートし、売上向上と労働負担削減を同時に実現する。
価値観
  • 仕事を整えることは、結果的に個人の人間らしさを尊重し地域社会に貢献することに繋がる。
  • 業務時間外にまで仕事に縛られることはあってはならない。
  • 心の余裕が知的好奇心の原動力となり、アイデアを生み出す。
約束
  • 勇気あるコミュニケーションを恐れない。
  • 知的好奇心の熱を絶やさない。
  • 私たちの心はとても複雑で奥深く完全に理解することはできない。そのことから、人に敬意をもち「寄り添う」が大切であることを忘れない。

概要

overview

事業情報

商号 スライムワークデザイン株式会社
設立 令和7年6月9日
所在地 〒064-0805 北海道札幌市中央区南5条西15丁目2-3-503
連絡先 お問合せよりご連絡ください
代表者 南 まい
事業内容
  1. 店舗集客支援サービスの提供
  2. Googleビジネスプロフィールに関するコンサルティング業務
  3. 講演、セミナー及び研修活動
  4. グラフィックデザイン及び集客コンテンツの企画及び制作
  5. SNS運用代行サービスの提供
  6. 補助金申請支援サービスの提供
  7. 各種サービスの販売代理業務
  8. 前各号に附帯関連する一切の事業
顧客層
  • デジタル変革・業務効率化を志向する法人
  • 集客・売上向上を目指す中小企業
  • 新規事業・イノベーションを模索する事業法人
  • 組織力強化・人材活性化を図る企業
  • 地域活性化・観光振興を推進する地方自治体・関連団体
  • 教育・研究活動のDXを推進する教育機関
  • 社会貢献・広報力強化を目指す非営利団体
  • 業界全体のデジタル化を推進する企業連合や協会 など

スライムワークデザインは、きこりのジレンマに陥っている事業者や労働者を「スライムワーク」の提案という観点から柔軟にサポートし、売上向上と労働負担削減を同時に実現するために生まれたワークデザイン事務所です。

代表ご挨拶

message

代表 南まいのプロフィール


出⾝・来歴

大阪府出身。ホテルや旅館で働き、お客様と直接触れ合う中でサービス業の真髄を学ぶ。この経験が、顧客を大切にする姿勢の原点となる。

その後、ソフトウェアメーカーでインハウスデザイナーとして社内マーケティング全般を担当。Webサイト制作、DTPデザイン、コンテンツ作成など幅広い業務に携わりデザイン力だけでなく、マーケティングに関する知識・スキルを磨く。

さらに、制作会社でローカル検索対策の責任者として従事。マップ対策(ローカルSEO/MEO)の立案・実行、Webサイト分析、クライアントへのコンサルティングなどを行う。同時に、営業部の立ち上げや補助金申請サポートにも携わり、ビジネス全体への理解を深める。

Googleビジネスプロフィール支援

2024年、Google ビジネス プロフィールのシルバープロダクトエキスパートとなる。

独立後、スライムワークデザインを設立し、Googleビジネスプロフィール(以下GBP)活用に特化した企業の店舗集客サポートを幅広く提供。 Web集客、売上向上のためのコンサルティング、運用代行、社内研修などを行う。

100社以上の研修実績を持ち、多様な業種の企業を支援。 宿泊施設、飲食店、理美容室をはじめ、工務店、寺院、スクールなど、幅広い業種のGBP運用を支援。

メッセージ

はじめまして。スライムワークデザイン代表の南と申します。これまでわたしは、ホテル、旅館、飲食店をはじめとした様々な業種で、店頭での接客やサービス提供に携わってきました。その中で、集客や売上アップに日々奮闘されているオーナーさんや、多忙な日々の中で業務効率化にお悩みの方を数多く見てきました。
わたしも現場で働きながら、仕事とプライベートのバランスに悩み、目の前の業務に追われて余裕を失っていた一人です。しかし、現場経験を重ねるごとに「ビジネスの成長と心のゆとりは共に追求すべきだ」と考えるようになりました。

スライムワークデザインでは、これまでの現場経験と制作会社で培った豊富なWeb集客サポート経験を活かし、
オンラインでの存在感向上と、実店舗での顧客体験の改善を両立させることで、お客様のビジネスの持続的な成長と、
働く人々の心のゆとりの創出を同時に実現します。オンラインでの存在感向上と、実店舗での顧客体験の改善を両立させる集客をサポートさせていただきます。

デジタルとアナログ両面からお客様一人ひとりに寄り添い、共に成長していきたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

▲2024年・共著の書籍
▲2025年・共著の書籍

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